Painter's Monologue
トールペインター島貫尚美MDA/DACAのブログ。 ペインティングの日々を徒然なるままに。
プロフィール

ナオミ.S

Author:ナオミ.S
島貫尚美MDA,DACA
・アメリカDACA'04年第1位
・DACA'05年Joan Johnson Award(最優秀賞)
・ペイントクラフト賞他国内外入賞多数
・作品は米DACミュージアムに正式保存
・数少ないSDPパーマネントコレクションに選出
・2013年受賞作品ルーブル美術館展示。審査員奨励賞受賞。

アメリカSDPデザイン・コミッティ役員に選出。
アメリカSDPセミナーでも活躍。
デザインからテクニック、理論まで指導にあたる。
台湾セミナー開催。
『島貫尚美のヴィクトリアンペインテイング』出版。

・文部科学省許可財団法人日本余暇文化振興会監修・認定トールペイント技能認定講座教科書監修、テクニックガイド著者。カリキュラム委員。本部講師。
・シルクスレッドアート本部講師。
・日本手芸普及協会認定講師。
・デコアート社ヘルピングアーティスト。
Studio703主宰。



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ボリビアのペインター
2011年6月8日(水)
SDPコンヴェンションの荷物も、やっと片付いて来ました。

こちらは、ボリビアのエリーにいただいたカード立て。
ボリビアのカップルなんですって。

SDP2011Ely.jpg
一緒にレベッカ・ベアのリンゴを描くセミナーを受けました。
レベッカ・ベアはステンシルもエレガントでお気に入りの方も多いですよね?
一緒に受けたエリーの作品も、SDPのパーマネント・コレクションに選ばれていて、
そんなことでも話が弾みました。
彼女も普段はスペイン語、、、
ネイティブじゃなくても、お互い英語があれば、何とかコミュニケーション出来るんです。
やっぱり英語は大事ですね・・・
「33歳のお子さんがいるようには見えない!」と私。
「4歳の孫もいるの」とエリー!!
「信じられない・・・」
「ペイントをしてるのが、若さを保つ秘訣・・・」ですって!!!
そんな風に、、、私も言えるようになりたい・・・

こうやって、各国のペインターと知り合えるのも、
SDPのコンヴェンションの魅力です
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この記事に対するコメント

私の場合、、片言の英語ですが、他の国のかたと思いが通じる瞬間って、嬉しいですよね。共通の趣味や、仕事があればなおさら、、。ボリビア、、私は、よくボリビアのコーヒーを飲んでいましたが、、南米のど真ん中の国なんですね~  きれいな方ですね~ コンベンションは、ほんとうに世界中から、ペインターが集まるんですね。素敵です!
【2011/06/11 13:57】 URL | NJ YUKO #- [ 編集]

ありがとうございます♪
そうなんです♪♪
共通の趣味があるから、垣根なく、話し合える・・・
幸せなことですね♪
ボビー(レベッカ・ベアのご主人)が、エリーと私が英語で話し合ってるのを見て、
ボリビアのエリー(本当はスペイン語)と、
日本人の私が、
英語でコミュニケーションしてるのが、なんかおかしい、と笑ってました。。。

YUKOさんが片言、なんて!!
もう既にネイティブ感覚だと思います~~
憧れです。。。
ミュージカルを見たので、尚更、英語に力を入れたくなりました!!
【2011/06/12 10:43】 URL | ナオミ.S #- [ 編集]


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